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小島徒然ブログ 10ページ目

どちらが伸びるでしょう?



小島は予習は一切必要ありません!
わかったことを自分でできるようにすることが点数につながる!

A君:予習できる生徒は素晴らしい。参考書や問題集で自ら学習しましょう。

B君:わかった問題を忘れないように、また本当に理解できたかを確認する復習は非常に大切です!

小島進学セミナーでは

小島では、予習は一切必要ありません。新しいことは小島で習えばOK!わからないことは小島で教えてもらえばOK!わかるまで、できるまで授業をするのが小島の授業。様々な方向から、あらゆるものを使って全員が納得するまで教えるのが小島の講師の仕事。そして、それを忘れないように、宿題を使って復習するのが小島の生徒の仕事。生徒と講師が一緒になって頑張る、これが小島の授業です!

どちらの生徒の方が成績が伸びる可能性があるでしょう?




小島は今はできなくても大丈夫!成長の可能性を見つける!

A君:一見するととても優秀で勉強ができる生徒のように見えます。
しかし、10問の問題を解いて全問正解できてしまうということは、この10問は確認になっただけで勉強にはなっていません。

B:この生徒の場合、分からない問題もしくは、ミスをしてしまった問題が5問あります。
ですから、次に同じような問題をやったときに間違えないようにするために、同じミスをしないようにしたり、自分で気がつけなかった考えを見つけたりすることができます。この生徒は5問分できるようになりました。

小島進学セミナーでは

問題を間違えるのは悪いことではありません。むしろ、間違えた問題をはずかしがって隠したり、ごまかしたりするのを禁止しています。間違えることは恥ずかしいことではありません。それどころか、間違えた問題があるということは、まだ成長できる可能性があるということ。そして次に同じような問題を解くときに、間違えないようにするために成長すればいいのです!
小島進学セミナーではこの成長を後押しします。生徒がミスしてしまった問題や気がつけなかった考えを教えるのはもちろんのこと、授業の中で他の生徒のミスや他の生徒の問題へのアプローチの仕方も聞くことができます。また、一つの考え方に対して、何がよくて何がよくなかったのかを講師たちが徹底的に説明していきます!

小島進学セミナーには

子供たちができない問題を見つける環境があります。毎年の生徒に対してオリジナルプリントを用意し、子供たちの状態に合わせた問題を学習させます。集団で授業を行っているので、ただ講師の話を聞き、分からなかった問題を教えてもらうだけじゃなく、他の生徒がやってしまう間違いや問題へのアプローチの仕方まで学ぶことができます。また、その環境の中で自分のアイディアやアプローチの仕方を話していくことで、問題に対する理解が深まります。
先生の話を聞き、先生に教えてもらうだけの受動的な授業の受け方ではなく、自分で考え、他の生徒の話を聞き、自分の考えをしっかりとまとめる能動的な授業の受け方をできるのが小島の授業です!



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