HOME > 小島徒然ブログ > 8ページ目

小島徒然ブログ 8ページ目

トリックオアトリート

今日は三者面談2日目です。

そのまえに、今日は吉川の中学校がお休みのため
10:00から16:00で教室開放を行いました。
11:00頃でしょうか。窓の外をみると
幼稚園児たちが、仮装行列をしているではないですか!

そう、今日はハロウィーン!

園児たちだけでなく、保育士の先生たちも仮装!

なかなか気合いが入っている。
白雪姫やオラフもいましたね~。
ウォーリーを探せのウォーリーもいました!
ただ、ウォーリーは私服なのかも…


そんな、ホッコリした瞬間、生徒たちが
「トリックオアトリート!」

でました。ていの良いカツアゲです…

ということで、雪見だいふくとピノを開放に来ている
生徒たちに配布。
午前中よく頑張ってましたので、良しとしましょうか!

それでは、三者面談よろしくお願いいたします!

ブロガー:城


どちらの環境の方が伸びるでしょう?



A君:一般的には良い環境ですね。暗記をするにはいい環境かもしれません。
しかし、学力を伸ばすには静かなら良いという条件はあてはまりません。

B:一般的にはうるさいと思われがちですね。
しかし、ほかの人の意見を聞いたり、意見を出そうと考える環境は、学力を伸ばすには、とても良い環境です。

小島進学セミナーでは

学習塾に通うのは、自分の力以上の力をつけるため。ですから、静かにしてればよいというのは、実は幻想です。小島の授業では、意見や質問が飛び交う授業!ですから、ちょっと引っ込み思案な生徒で、自分から質問できない生徒でも、仲間の質問や意見を聞くことで、自分が理解できない部分も理解できる!どの生徒も、意見を出そうと頭を回転させ、仲間の意見や質問を理解しようとして、一生懸命あまたを回転させている授業です!頭を回転させることが、学力を伸ばす秘訣です!勉強ができない生徒でもいっぱい質問ができる!質問が出せない生徒も、この環境になれることで積極性も上がってくる!
さらに、自分の考えをいう事は、現在求められているプレゼンテーション能力も付きます。さらに、高いレベルの力をつけるには、自分の考えだけではだめ。色々な考え方を理解することが、アイディアの幅を広げまます!
もちろん、騒がしい授業にならないのは、生徒たちをしっかりとみてまとめる力のある講師がそろっているからです!けじめがついた授業で、楽しく学力を伸ばしましょう!

間違えた問題があります。どちらが伸びるでしょう?



A君:同じ問題が出題された場合、きっと次はできますね。でも、ちょっと変わった問題は…

B君:間違えた原因がわかることで、似たような問題すべてができるようになります!

小島進学セミナーでは

その問題だけができればよいならば、正解を覚えればいいですよね。しかし、入試では初めて見る問題ばかりが出題されます。ですから、本当の力をつけるためには、自分がどういう間違いをしてしまったかを理解することが大切です。小島では、何故そうなるのか、何故間違えたのがを徹底的に授業で話しします。正解した生徒でも、どういう間違いのパターンがあるかを理解することで、気を付けなくてはならないポイントを確認することができます。小島では、正解だけでなく、どういう間違いがあるのかまで教える!だから、逆転してゆく先輩たちが多いんです! もちろん学習塾ですから、正解も教えますよ!

どちらが伸びるでしょう?



小島は予習は一切必要ありません!
わかったことを自分でできるようにすることが点数につながる!

A君:予習できる生徒は素晴らしい。参考書や問題集で自ら学習しましょう。

B君:わかった問題を忘れないように、また本当に理解できたかを確認する復習は非常に大切です!

小島進学セミナーでは

小島では、予習は一切必要ありません。新しいことは小島で習えばOK!わからないことは小島で教えてもらえばOK!わかるまで、できるまで授業をするのが小島の授業。様々な方向から、あらゆるものを使って全員が納得するまで教えるのが小島の講師の仕事。そして、それを忘れないように、宿題を使って復習するのが小島の生徒の仕事。生徒と講師が一緒になって頑張る、これが小島の授業です!

どちらの生徒の方が成績が伸びる可能性があるでしょう?




小島は今はできなくても大丈夫!成長の可能性を見つける!

A君:一見するととても優秀で勉強ができる生徒のように見えます。
しかし、10問の問題を解いて全問正解できてしまうということは、この10問は確認になっただけで勉強にはなっていません。

B:この生徒の場合、分からない問題もしくは、ミスをしてしまった問題が5問あります。
ですから、次に同じような問題をやったときに間違えないようにするために、同じミスをしないようにしたり、自分で気がつけなかった考えを見つけたりすることができます。この生徒は5問分できるようになりました。

小島進学セミナーでは

問題を間違えるのは悪いことではありません。むしろ、間違えた問題をはずかしがって隠したり、ごまかしたりするのを禁止しています。間違えることは恥ずかしいことではありません。それどころか、間違えた問題があるということは、まだ成長できる可能性があるということ。そして次に同じような問題を解くときに、間違えないようにするために成長すればいいのです!
小島進学セミナーではこの成長を後押しします。生徒がミスしてしまった問題や気がつけなかった考えを教えるのはもちろんのこと、授業の中で他の生徒のミスや他の生徒の問題へのアプローチの仕方も聞くことができます。また、一つの考え方に対して、何がよくて何がよくなかったのかを講師たちが徹底的に説明していきます!

小島進学セミナーには

子供たちができない問題を見つける環境があります。毎年の生徒に対してオリジナルプリントを用意し、子供たちの状態に合わせた問題を学習させます。集団で授業を行っているので、ただ講師の話を聞き、分からなかった問題を教えてもらうだけじゃなく、他の生徒がやってしまう間違いや問題へのアプローチの仕方まで学ぶことができます。また、その環境の中で自分のアイディアやアプローチの仕方を話していくことで、問題に対する理解が深まります。
先生の話を聞き、先生に教えてもらうだけの受動的な授業の受け方ではなく、自分で考え、他の生徒の話を聞き、自分の考えをしっかりとまとめる能動的な授業の受け方をできるのが小島の授業です!



Webサイトをリニューアルしました!

WEBサイトをリニューアルしました!

<<前のページへ12345678

アーカイブ

このページのトップへ