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入試情報 2ページ目

埼玉県公立高校倍率確定!

こんばんわ!
県教委より、2017年度埼玉県高校入試の志願状況
が発表されました。

三郷、吉川から通学可能な高校の倍率をまとめ
ましたので、参考にしてください!

生徒からの質問がたくさんあり、授業もあったので
遅くなったことをお許しください!
そして、学力順だけを掲載いたします。
(不合格者人数も載せましたので…)


もう直前!やれることをやるしかないぜ!


埼玉県公立高校倍率(変更期間前確定)

こんばんわ。
埼玉県公立高校志願状況が発表されました。
いっそいでまとめました!

小島の受験生は、受験校の倍率を確認し
変更期間を利用するかどうかを、しっかり
考えてください。
ご相談がある場合、この2日間24H体制
お待ちしておりますので、お気軽に
ご相談ください!

※変更期間がございますので、これが確定の
倍率ではありませんのでご注意を!

公立高校倍率(変更期間前確定)★学力順★


公立高校倍率(変更期間前確定)★倍率順★


さぁ、いよいよ勝負だ!

2017年度 埼玉県公立高校倍率速報!

こんばんわ。
いよいよ埼玉県公立入試の出願が始まり
ました!

1日目の志願状況を ①学力順 ②倍率順の
2つの方法でまとめました。
志願先変更もありますので、よく確認して
ください。
※これは1日目のまとめです。
まだ出願が確定したわけではありませんので
参考にしてください。

2017年 埼玉公立高校 倍率 学力順


2017年 埼玉公立高校 倍率 倍率順


※どちらも三郷、吉川から通学可能が学校に
 絞ったまとめです!


約束の時間よりちょっと遅れてしまいました。
申し訳ない!!

公立希望者倍率のまとめ① ~進路希望調査より~

 先日、埼玉県教育委員会より発表されました
第2回進路希望調査の結果を小島進学セミナーが
様々な角度からまとめました。
今日からシリーズでお知らせいたします。
ちなみに、三郷・吉川地域から通学可能な
範囲の高校に絞らせていただきました。


★<第一弾 高倍率高校について>★

県内で、最も倍率が高かった高校は
【 市立川越高校 2.56倍 】でした。

三郷・吉川から通学可能な範囲では例年通り
【 大宮高校理数科 2.30倍 】です。
大学進学の実績が評価されて年々倍率が
あがっています。

そして、やはり高倍率と言えば
【 蕨高校 2.27倍 】
【 さいたま市立浦和高校 2.26倍】でした。

そして
【 南稜高校 2.08倍 】
南稜は、ここ数年とにかく人気があがって
1.43倍→1.81倍→1.56倍、そして今年は現段階で
2倍を超えています!明るくて元気のある雰囲気と
進学実績が評価されています。

同じく、明るい雰囲気で人気を誇るのは
【 さいたま市立浦和南 1.90倍 】
実は昨年度までは2倍を超えていますので
これでも今年は落ち着いている状況ですね。

続くのは
【 越ヶ谷高校 1.88倍 】
越ヶ谷高校は、募集人員が40人減ってしまう
事の影響ではないかと考えられます。
昨年は、1.69倍だったのですが、昨年は逆に
40人増員されていたので倍率が下がっただけ
でしょう。以前は2.13倍・1.90倍ありましたから
以前の状況に戻っただけですね。

因みに、募集人数が変更された高校は
<募集人員の減った高校(-40人)>
浦和高校・越ヶ谷高校・浦和北高校
浦和東高校・朝霞高校・市立県陽高校
<募集人員が増えた高校(+40人)>
浦和西高校・春日部高校・川口北高校
大宮高校・川口高校・大宮武蔵野高校
です。

その他1.5倍を超える高校を専門学科も
含めて紹介しますと
1.95倍 越谷総合技術高校(情報技術科)
1.87倍 市立川口高校
1.72倍 浦和西高校
1.69倍 越谷総合技術(食物調理科)
1.69倍 与野高校 
1.69倍 市立大宮北高校
1.68倍 蕨高校(外国語学科)
1.65倍 和光国際高校(外国語学科)
1.64倍 大宮高校
1.59倍 和光国際高校
1.56倍 川越女子高校
1.54倍 市立県陽高校
1.54倍 市立大宮西高校
1.53倍 草加南高校
1.52倍 大宮南高校
1.51倍 春日部工業(建築科)
1.51倍 浦和高校
となっています。

三郷・吉川から通える75校(専門学科を
それぞれ含めた数)の中で1.5倍を超える
高校が3割もあるわけですから、やはり
公立高校受験は甘くないですよ。

私立高校の発表を終えた受験生の
みなさん。 嬉しいですがまだ道の途中。
第一志望を勝ち取るまでは、気を緩めずに
頑張っていきましょう!

倍率の一覧を画像で掲載いたします。
タップして拡大できます!

 ◆倍率の高い順 
 

みなさん、楽しい3年間のために
もうひと頑張りしましょう!



 

2017進路希望調査の結果が発表されました!

第2回進路希望調査の結果が
埼玉県教育委員会から発表されました。

平成28年度12月15日に埼玉県の
全中学校で調査した結果です。
http://www.pref.saitama.lg.jp/f2203/shirokibou201612.html

当セミナーで、取りまとめて
後日、見やすくしたものを掲載します。
しばらくお待ちください。

※第1回進路希望調査の当セミナーで
取りまとめたものは、こちらです。

http://www.kojimajuku.com/high-school-exam/entry/post-1/


進路希望調査をまとめました

先日、発表された10月1日時点での
進路希望調査の結果を、三郷・吉川から
通学できる高校で、小島進学セミナーが
まとめてみました。

ちょっと怖いまとめを1つ作ってみました。
不合格者の多い高校を20校あげてみました。
2017年の進路希望調査の不合格者の多い高校
蕨高校は、不合格者が500人!
浦和西・市立浦和・越ヶ谷も400人を超える
受験生が不合格になります。

不合格者が100名以上となる高校は
三郷・吉川通学圏内75学科のうち28学科
と1/3以上の学科です。
公立高校の受験の厳しさがわかります。

私立高校が軒並み基準を上げ、滑り止めの
ない受験をしなければならない状況の中での
この倍率は、本当に厳しいです。

埼玉全県での倍率が1.36倍なのに対して
三郷・吉川から通学できる高校の倍率が
1.54倍
です。三郷・吉川地域からの公立受験が
どれだけ厳しいのか、みなさんわかってください!
この状況を、受験生のみならず、地域の小中学生
そして、保護者の皆さん、さらには中学校の先生達
も、しっかりと把握していただきたい!

全75学科の倍率は以下の通りです。
2017進路希望調査の結果

進路希望調査結果が発表されました

埼玉県教育委員会より進路希望調査の結果が
発表されました。
https://www.pref.saitama.lg.jp/f2203/shinrokibou201610.html

進路希望調査というのは、10月1日と12月15日に
埼玉県の全中学3年生に対して、受験志望校の
アンケートをとり、その時点での高校の志望倍率
を報告するものです。

今回発表されたものは、今年の10月1日にとった
アンケートの結果です。
ですから10月1日の時点で、受験生たちが
どの高校を目指しているのかをみることができる
調査です。現時点でどの高校が人気があり
自分が志望している高校を、何人の受験生が
目指しているのかを、この調査結果で知りましょう。


2017年度 埼玉県公立高校の募集人員

10/3に埼玉県教育委員会より2017年度入試の
募集人員が発表されました。
三郷・吉川から通学できる高校の募集人員一覧を
つくりましたので、参考にしてください。
2017年の募集人員確定
三郷・吉川から通える範囲で
2017年度に募集人員が増えるのは
大宮高校浦和西高校川口高校川口北高校
春日部高校大宮武蔵野高校
です。

逆に、募集人員が減るのは
浦和高校越谷高校浦和北高校浦和東高校
です。

さぁ、受験まで時間がないぞ!

Webサイトをリニューアルしました!

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これからも小島進学セミナーをよろしくお願いします!

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